【九星気学風水】その年の幸運を掴みたいなら、恵方参り❤️天と地を貫くチャンスを獲りに行こう!

恵方をご存知ですか?

節分の日に、恵方に向かって太巻きを
食べる縁起かつぎを連想される方が
多いかもしれません。

これは、
商人が考えた風習のようで、
気学的な根拠はありません。

でも、実は、
恵方参りをすることでチャンスを
引き寄せることができるのです。

恵方とは

「倖せを呼び込む方位」

「願いを叶えるチャンスを与えてくれる方位」

のこと。

恵方参りとは、恵方の気を得るために、

自宅を基点に750m以上離れた
恵方の方角にある神社仏閣など、
天と地を繋ぐ神聖な場所

にお参りにいくこと。

*道祖神○、稲荷神社×、墓地のみの檀家の寺院×

【お参りの仕方】

①右の人差し指で天を、左の人差し指で地を指す。

②自分の住所&氏名を名乗り、

「チャンスをください!」
「チャンスを見つける知恵をください!」
「チャンスに乗る勇気をください!」

と唱える。

③叶えたいことを一つお願いする。

ちなみに、
2018年の恵方は、

家から南30度。

最も良いのは、

東寄りの10度、

丙(ひのえ)方角。

もしくは、

家から750m以内の神社仏閣。

【パワーが強い時がおすすめ】

恵方参りは、
1年中いつお参りしても構いませんが

立春、春分、夏至、秋分、冬至の日

などがパワーが強いので特におすすめです。

恵方参りは、
昔からずっと伝わっている

「攻めの開運法」
です。

これをすることにより、

自分にとって必要ないもの、
人は離れていき、

自分を高めてくれる人、
もの、
情報のみ引き寄せて
くれるようになります!

やるかやらないかはあなた次第ですよ❤

 

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